
イタリア中部チタノ山を中心とした小国。
1263年に樹立した世界最古の共和国。
国旗は1797年に考案されたといわれ、普段は白・水色の2色だけで使用される。
白は平和とチタノ山の冠雪、山に浮かぶ白い雲、水色は自由とチタノ山を囲む空の青さを表している。国章はチタノ山頂にある3つの城塞グアイタ、チェスタ、モンターレを図案化したもので、リボンにはイタリア語で自由と記されている。
国名の由来は、サンマリノで布教活動を行ったとされる「聖マリヌス」から。
↓の評価ボタンを押してランキングをチェック!
/


















コメント
コメントの投稿